空と海と山と川と。のびやかに淡々と美しいものが溢れる世界。その片隅の、つぶやき。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

別々のところから、茄子とミニ・トマトを頂く。多謝。
それぞれ自家野菜なので、香りもよくつやつやときれいで美味しそう。

茄子は麻婆茄子及びチャンプルーそれから味噌汁で食すことに決定。
ミニ・トマトは・・・

頂いたミニ・トマトは、約30個。
ジャブジャブと洗ってヘタを取る。
鍋でお湯をわかして、ざざっと入れる。
くらりと一煮たちしたら、水にとって皮を剥く。
軽く茹ったトマトの皮は、面白いくらいつるんと剥ける(笑)

その半分は、ベーコンと玉ねぎとピーマンとで一緒にスープに。
紅く丸いミニ・トマトは、酸味を含んで美味しい。
残りは、小丼に入れて、冷蔵庫に。
チーズと一緒にパンにのせて焼いたりもするけど、私はこれを荒くきざんでハンバーグに混ぜ込んだりする。
他に、豆を煮たり。

あー・・・。
そういえば、マイ・ミニ菜園は、愛猫のため全滅^^;
あやつがいる限り、菜園は無理なようじゃち。

だから、なおさら有難い頂きものでありました。

ほしのは今日も。
美味しいものを食べました^^


追記を閉じる▲
スポンサーサイト

【2008/07/23 22:37】 | 食べる
トラックバック(0) |


夏見
今年は畑のない生活してるので、トマトやきゅうりやピーマンがあこがれです。
おいしいそうです。皮むきとまとってあまりしたことないんで、してみようかな。


ほしの
いらっさい、夏見さん^^

もぎたての野菜って美味しいですよねぇ、特に夏野菜は。
形が少々(いや、かなーり)悪くても、夏そのものの匂いがして。
もぎたてを、ジャブジャブ洗って塩、もしくは味噌をちょいとつけて食べる・・・。

うーーーっっ
お腹空いてきましたぁぁ・・・。

コメントを閉じる▲
別々のところから、枇杷と青梅と焼酎をいただてな。

枇杷は、「実家でたくさん成ってなぁ、食べきれんけ、食べてー」と、スーパーの大袋にいっぱい。
大小取り混ぜてつやつやとした実は甘くて美味しい。
焼酎は、ツレアイが会社からもらったもん。35°を二本。
青梅は中粒のきれいな実。香りがいいん。

「漬けようやぁ」と、ワクワクするツレアイ。
砂糖と瓶を自ら買うてきてな。
なん、その素早さは・・・。

そこまで用意したんなら、自分が漬ければよかろうに。なし、うちに振るかなぁ?
と、やや(かなり?)冷ややかなのにはワケがあるん。
漬けるんはいいんじゃけんど、飲まん、ちゅうことが過去に再三再四。
しかも、うちは大下戸なんで、飲めんのよ。

うーむ。

しかし、枇杷は食べきれんし、青梅はさらなり、のこの状況。
ツレアイに、できたら飲むんじゃな、と念を押して瓶を消毒。

枇杷は、レモンと一緒に漬けるとあったので、勝手にレモンをカボスに替えてみる。
地元のもん使わにゃのー。レモンよりカボスのほうが好きじゃし。
砂糖は、思ったより使わん。枇杷1kgに100gの割合っち。
枇杷自体が甘いからじゃろうか。
青梅の方が砂糖の量が多い。今回は三温糖を入れてみる。
こっちは梅1kgに砂糖500gの割合。

それぞれ用意のできた瓶に、焼酎を注ぐ。
ふつふつと小さな泡がでていい感じ^^

台所に置いて、日付を書いて、後は時々振って砂糖を溶かせばいいんち。
できあがるんは、三ヵ月後。

・・・・・・・覚えちょかんば、な。


追記を閉じる▲

【2008/06/15 10:51】 | 食べる
トラックバック(0) |

良いブログですね^^
もてる男
遊びにきました。
いつ見ても良いブログですよね。
やっぱブログって時間かかって更新とか面倒臭い時もあるけど楽しいですよね^^
私は楽しんでやってます。
もし、良かったら私のブログも見てくださいね。
また遊びにきますね。
ではでは今後とも宜しくお願いします。


ほしの
いらっしゃいませ。
ご訪問ありがとうございます。

忙しくて更新が滞ることが(多々)ありますが、書くことが好きなので私もブログを楽しんでます。

こちらこそ、宜しくお願いします。
いつでもいらしてください。


コメントを閉じる▲
けいらんと言っても鶏卵ではなく、これは、お菓子。
九州出身のお方なら、わかるお方も多くおらしゃるのではなかろうか。
ちょっと細長ぅて、米粉でできたお餅でこし餡が包んであるん。
これは、佐賀のお菓子で、遠くの親戚がじじばばの所に帰ってくる時にしか食べられん、「特別」なお菓子じゃった。
食べながら、けいらん、っち、これんどこに卵の入っておると?形も卵と違ぅし。卵の白かけん、これも白いっちゃけん、けいらん???と、悩んだ覚えがある(笑)

改めて調べてみると、歴史は古く、秀吉の朝鮮出兵の頃まで遡るらしいん。
戦勝祈願のため、諏訪神社に奉納されたのが始まりで、戦争に「勝つまで帰らん(→けえらん)」
がその名の由来とか。

へー、けえらんがけいらん、ねぇ。

今は、ここらでも売っておって、何時でも食べられる。
でん、なんか特別なお菓子のような気がして、めったに買わんの(笑)
じゃけんが、今日は買ってみた。
新茶と一緒に頂いた。
美味しかった^^


追記を閉じる▲

【2008/05/18 21:14】 | 食べる
トラックバック(0) |
約一ヶ月。
そろそろアレをどうにかせんとならんっちゃろうな。
冷蔵庫、やや右奥になおされちょる(片付けられている)、アレ。
んじゃ(そう)、冷凍餅。

んー。食べんと。

鶏肉に、水菜・大根・卵。
出し昆布に鰹節、塩に醤油に片栗粉。
これくらいっちゃろうか。

じゃ(あ)。お酒もいる。
じゃぁじゃぁ(そうだそうだ)土鍋も。
まず、出汁をとる。
鍋に水と出し昆布を入れ、ふやけた(?)ところで火にかける。
沸騰前に昆布をだし、鰹節を入れる。
くらっと煮えたら火を落とす。
土鍋に出汁をいれ、酒と醤油と塩(少し)で饂飩よりやや濃い目の汁をつくる。

大根はすりおろし(好みの量で。私は小丼に一杯くらい^^)、水菜はざく切りにしておく。

餅と鶏肉は一口大に切る。
鶏肉は酒と塩(少し)とでもんでおく。さらに片栗粉を入れてもみこんでおく。

餅は揚げ油で揚げる。その後鶏肉も揚げる。

まだ冷えておらん土鍋の出し汁の中に、揚げ餅と揚げた鶏肉を入れ、火にかける。
水菜をどんどん入れ、大根おろしもどんどん入れる。
最後に溶きほぐした卵をまわしいれて、鍋のふたをする。

しゅーっと湯気でたら出来上がり。
熱々揚げ餅鍋、食べてみらん?


追記を閉じる▲

【2008/02/07 21:26】 | 食べる
トラックバック(0) |

もち
夏見
うまそ


ほしの
んまいよ^^

コメントを閉じる▲
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。