空と海と山と川と。のびやかに淡々と美しいものが溢れる世界。その片隅の、つぶやき。
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左足の話しやけど。

触れば、少し痛むけど、ただそれだけ。
青くも赤くもならず、張れもせず。

ああ、よかった。

と、思っていたら。


右膝が痛くなってきた。

あ、やっぱりねー。

実はこういうこと(怪我をした反対側が痛くなる)は、私にはよくあることなん。

今回は左足先を痛めたので、右足側が痛くなったん。
(ちなみに、右側はどこも打ってない)

なんじゃろかねぇ。
バランスでもとっとるんじゃろうか。

自分でも可笑しいのは、怪我だけじゃなくて、注射をしてもそうなること。

右腕に注射したら、左腕のちょうど同じ所がじんわりと痛くなってくるん。
しかも、注射したことやら忘れた頃に痛くなるん。

なしかな。

これは、子供の頃からじゃけんが、皆そうじゃと思っておった。

でん、違うんなー。


びっくりで(笑)


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【2010/06/27 17:59】 | 日常
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ま。

ぶっちゃけ、こけたんな。

段差でころん、と。

クッションをたくさん抱えておったから、大事に至らんですんだけんども。

はずみで左足首が、ぐじゃ、っていったん。

そんな音がな、したんよなぁ。
それが、つい10時間前。

最初はあんまり痛う無うて、後からちょっとズキズキきたん。
仕事中やったから、あんまりかまえんかったし。
でも普通に歩けたし、今も動かせばちょっと重い痛みがくる程度。
腫れてもおらんから、きっと大丈夫。

・・・たぶん。




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【2010/06/25 00:41】 | 日常
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春ですな。

ストーブもホットカーペットも、全開で働いてますが、春です。

「つづく」と書いてそのままのここも、春ですよ(意味不明)

えーと、何を書きたかったか忘れましたので、「つづく」は無しの方向でお願いします^^;
ごめんなさい。

ということで、今回はお詫びのUP。


・・・黙ってそこだけ削除すればよかったかなぁ。
だってきっと忘れてるよ、みんな。たぶん。


んー。

【2010/03/07 19:02】 | 日常
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朝、起きましたらね。
メガネが変なんよ。

右の弦が、くにゃ。
くにゃって。なんちゃ。

これはいかん。
すぐにお医者・・・いやいや、メガネ屋さんへ。

おろろろろろ。

おろろ。
折れちょりました。

折れ・・・(涙)

その兆候はあったんじゃけど。
なーんか、ちょっとぐらぐらしちょるねーと。
いつもなら、メガネ屋さんに持っていったら、ちょいちょいと治してくれるんよね。

「折れてます」
「代えのメガネはありますか?修理工場に2~3日お預かりになります」
「古い型なんで、部品があるかどうか・・・」

長くかけていたワタクシのメガネ。
どうやら寿命のようでございます(泣)

頭が小さく昔顔のワタクシ。しかも左右の耳の位置がすこ~しずれておるんね。
今風のメガネ(フレームが細いの)は笑えるほど似合わんの。

しかし、買うしかないっちゃろ。

いたたたた。

(つづく!)


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【2010/01/17 21:21】 | 日常
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夜中、キンキンに冷えた空気にマフラーを巻いて出かける。
街灯のぽつぽつと立つ夜道を、息を白くして、星の夜空を見上げながら。

教会には、もう沢山の人が集まっていて通路にも人が座っている。
教会はストーブが焚かれてはいるが寒かった。
ロザリオを繰る老夫人の隣に座らせてもらって、ミサが始まる。

神父様の朗々と響くラテン語の祈り。全員で歌う讃美歌。満ちる香の匂い。
私はまだ十代で生意気盛りの高校生であったけど、ミサは好きだった。

クリスマスのミサは、手放しの感謝と、神への賛美だ。
ここにいる自分、その存在。
そのすべてで、神に呼びかける。
教会の天井高く、人の祈りと神への賛美が目に見えぬ形をとって伸びあがるのが見えるような気がした。

教会に集まった人たちのその祈りを、濃密な空気を、私は愛した。

クリスマスの度に、思いだす。
私の中の、クリスマスを懐かしみ愛しむ。


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【2009/12/26 01:32】 | 日常
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